テアテ 化粧水 無添加

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テアテ化粧水の7つの無添加成分とは!?

 

テアテ化粧水は、成分にもこだわっているそうです。特に肌への刺激や副作用がある恐れのある成分をできる限り排除していると言う事なのです。特に敏感肌や乾燥肌の方には、気になる内容ではないとかと思います!

 

 

以下にテアテ化粧水の7つの無添加にしている成分を詳しまとめてみました。この内容を見てもらえればいかにテアテ化粧水が成分にこだわっているのかが分かるかと思います。

 

 

合成色素

合成着色素(ごうせいしきそ)とは、化学的に合成された色素で、着色の目的で食品、化粧品等に添加されるために作られたものである。合成着色素については発ガン性・アレルギー性などが指摘されるが、食品に含まれる量であれば相当な量を摂取しなければ影響はないという意見もある。

 

 

合成香料

合成香料(ごうせいこうりょう)は、人工的に精製・製造されれた化粧品などの香り付けに加えられる成分です。人工的に作られた合成香料を使うと、アレルギーを引き起こしたりする可能性があるとも言われています。また、ホルモンの異常を誘発するといった事も懸念されています。

 

 

鉱物油

鉱物油とは、石油からプラスチックやその他工業製品を作ったあとに出る廃油のことで、廃油を脱色し、精製して不純物を取り除き、無味無臭にした純度の高い油のことです。鉱物油は肌を保護する効果に優れていますが、保護しすぎて毛穴が詰まり肌トラブルが発生することがあります。乾燥肌の人が鉱物油を使い続けた場合、肌が自分で皮脂を出す力が弱まり、皮膚の新陳代謝が悪くなり、ますます乾燥しやすくなるケースもあるようです。

 

 

紫外線吸収剤

紫外線吸収剤は、皮膚の表面で紫外線を吸収し、化学的にエネルギーに変えて放出します。そして紫外線が肌の内部に侵入するのを防ぐものです。
紫外線防御力の高い、高SPF値の製品には必ず必要となる成分です。(SPFとは、SPFは、紫外線防御指数(Sun Pritection Factor)の略称で、赤くなってヒリヒリする日焼けの原因になるUV-B波を防止効果の値)

 

紫外線吸収剤は、防御力が高い分、肌への負担が大きいです。有機化合物であるため、人によっては刺激を感じることがあります。紫外線吸収剤が化学変化で別の物質になったときの安全性や、環境への影響も懸念される点です。

 

 

パラベン

パラベンは、正式名称を「パラオキシ安息香酸エステル」といい、化粧品や食品、医薬品などに防腐剤として使用されています。パラベンと紫外線で発生が増えるとされる脂質過酸化物とは、皮脂が酸化したものであり、シミやしわ、にきび悪化の原因となります。乳がん患者の細胞組織にパラベンが検出された研究結果が報告されており、パラベンの体内蓄積による発がん性が問題視されています。

 

 

シリコン

シリコン(正確にはシリコーン)は、ケイ素を含む高分子化合物。化学反応によって作られる完全人工物です。他の有機性の物質より非常に安定している物質で、劣化することなく、吸着性に優れています。私たちの化粧品業界に多用されています。シリコンが溜まって行くと毛穴に詰まり、毛穴の黒ずみや肌荒れが進行しニキビの原因になることも考えられます。

 

 

動物性原料

基本的に動物や魚介類から抽出した油脂を加工したものです。植物由来成分に比べると、肌への副作用が危惧されることが多いです。そのような効果かはその動物性の原理用によっても様々に違ってくるでしょう。

 

 

 

 

 

 


私たちの多くはテレビCMなどで人気がある化粧品だと良さそうだとイメージというか、先入観で商品を決めがちになる傾向があります。ですが、このような成分含んでいる製品中にはあるのです。
本当に肌に優しく効果が期待できる製品というのは、配合されている成分だけでなく、排除されている成分も知ることでその製品が以下に安全なのかを知ることもできると思うのです!

 

 

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