テアテ 化粧水 成分

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テアテ化粧水の全成分

 

 

テアテ化粧水がグラビアアイドルや読者モデルの間で密かに愛用されているのは、その成分にかなりの拘りがあるからなのです。そこでテアテ化粧水の全成分をチェックしてもらうために以下に載せておきます!

 

【テアテ化粧水の全成分一覧】
シメン-5-オール、グリチルリチン酸2K、アラントイン、ヒオウギ抽出液、レモングラス抽出液、オランダカラシエキス、ゴボウエキス、セイヨウキズタエキス、セージエキス、サボンソウエキス、レモンエキス、オウバクエキス、dl-α-トコフェロール 2-L-アスコルビン酸リン酸ジエステルカリウム塩、ヒアルロン酸Na-2、濃グリセリン、1.2-ペンタンジオール、グリコシトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液、トレハロース、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、クエン酸Na、クエン酸、POE(60)水添ヒマシ油、精製水、エタノール、BG,フェノキシエタノール、無水エタノール

 

◆テアテ化粧水の成分に関する特徴◆

  • 極めてナチュラルな薬用のニキビ・ニキビ跡専用化粧水
  • 天然由来成分90%
  • 7つの無添加
  • 9種類のハーブエキス

 

◆ユーザーに多い年齢層◆
【女性】 20代・30代・40代

 

 

どんな方にオススメなのか!?

  • ニキビを繰り返してしまう20代の方
  • いろいろ試したけどニキビ跡が治らない30代の方
  • 他のニキビ用スキンケアで効果を感じられなかったすべての方

 

 

 日本一を目指した化粧水!天然由来成分90%【テアテ】

 

 

テアテ化粧水成分の”薬用”って、どういう事なの!?

 

 

薬事法では、薬や化粧品を「医薬品」「医薬部外品」「化粧品」の3種類に分類・定義しているそうです。

 

 

医薬品の定義

厚生労働省によって配合されている有効成分の効能・効果が認められており、病気や怪我の治療、予防を目的としたもので、いわゆる「薬」のことを指します。

 

医薬品には、医師の指示で処方される「医療用医薬品」と、薬局・薬店などで販売される「一般用医薬品」があります。

 

 

医薬部外品(薬用)の定義

医薬部外品は、別名、薬用とも言います。厚生労働省によって効能・効果が認められた有効成分が一定の濃度で配合されているが、効き目は緩やかで、医薬品のように必ず効果が現れるというものではなく、効果が期待できるレベルのものが医薬部外品です。

 

病気や怪我の治療というより、予防や衛生を主な目的として、医薬部外品は医薬品のような副作用のリスクを伴わないため、コンビニやスーパーなどの一般小売店でも販売が可能である。

 

「薬用」や「薬用化粧品」と書かれた「栄養ドリンク」「育毛剤」「薬用シャンプー」「薬用歯磨き」などは、化粧品ではなく医薬部外品に含まれます。

 

 

化粧品の定義

身体を清潔する、美化する、魅力を増す、健やかに保つといった目的のもので、医薬部外品よりも、さらに効果・効能は緩やかになる。以前は個々の商品について、厚生労働大臣の許認可が必要であったが、2001年の規制緩和によって、メーカーの判断で自由に開発できるようになった。

 

ただし、含有できない成分は厳しく定められており、医薬部外品では認められている効果・効能の表現もできません。また、全使用成分の表示も義務付けられています。

 

口紅やファンデーションといった、いわゆる「化粧品」のほか、実は「スキンケア用品」「石鹸」「シャンプー」「リンス」「歯磨き」なども化粧品に含まれるのです。

 

 


テアテ化粧水は”薬用”と表記されていますから、つまり「医薬部外品」に分類されるのです。医薬部外品というのは、有効成分を一定量配合されているので、肌質改善のための効果も一般の化粧品よりも期待できるのという訳です。それでいて、肌に刺激の強い添加物を極力排除しているのが、人気の秘密なのではと私は思います(^^♪

 

 

天然由来成分90%の化粧水【テアテ】

 

 

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