テアテ 化粧水 副作用

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テアテ化粧水って副作用とかあるの!?

 

 

この記事を読んでいる方の中にも、敏感肌や乾燥肌で曲田に肌が弱いという方もいるでしょう。
中にはスキンケア商品を使うと、肌が過敏に反応して・・・。

 

「肌が赤くはれたような感じになってしまう・・・・。」
「肌にかゆみが出てきてしまったので、自分と合わない・・・。」

 

などのように、症状を訴える方もいるでしょう。そして、そのためにスキンケア商品を使う事を断念している方もいるかもいるかもしれませんね。
使いたくても、使えないというのは本当に残念です。そこで、今回、この記事で取り上げているテアテ化粧水がどうかについて調べてみたのです。

 

テアテ化粧水は、果たして副作用などの症状が報告されているのか??
もし、私の肌は極端に弱いんだよな〜なんて悩んでいる方は参考にしてもらえればと思います(・∀・)b

 

 

そもそもですが、テアテ化粧水の成分は・・・。

 

 

そもそもですが、テアテ化粧水の成分に関しては、90%以上が植物由来で肌に優しく、さらに言うと、以下の7つの添加物を排除するなど肌に刺激が強い物質を極力排除しているのです。

 

テアテ化粧水をが排除している肌に刺激の強い成分は以下のように・・・。

 

【肌へのダメージがある添加物】

合成色素
化学的に合成された色素で、着色の目的で食品、化粧品等に添加されるために作られたもの

 

合成香料
香りを付加する原料のうち人工的に精製・製造され、基礎的な化学物質から製造されるもの

 

鉱物油
石油からプラスチックやその他工業製品を作ったあとに出る廃油のこと

 

紫外線吸収剤
紫外線のエネルギーを吸収させ、自身で化学反応させて熱や赤外線に変えるもの

 

パラベン
食品・医薬品・化粧品の防腐剤として使用される有機化合物の総称

 

シリコン
劣化することなく、吸着性に優れていますから私たちの化粧品の艶だしやコーティング剤など

 

動物性原料
肉類・魚介類などから抽出する原料で、人工的に作られた生成されたもの

 

このように肌の刺激が強いものを排除しているのです。なので、副作用があるかと言う事を考えると、可能性はかなり低いように思います。ただ、それでも肌質が極端に弱い方は注意しながら使用するほうが良いかもしれませんね!!

 

また、副作用ではないのですが、それと勘違いされるケースもまれにあります。それは以下のように・・・。

 

 

副作用と勘違いされやすい”好転反応”とは、いったい!?

 

 

ターンオーバーとは古い角質が新しく生まれ変わることを言い、一般的な周期は最低でも28日もかかってしまうものです。
皮膚内部で生成された細胞が表面の層まで入れ替わるに14日ほどかかります。また更に、その表面に出て古くなった角質細胞が剥がれ落ちるまでにさらに14日ほどかかります。

 

肌のターンオーバー周期が整うまでの約3ヵ月程の間。ユーザーによって「効果が見られない」「お肌に合わない」といったお声をもらう事はあるそうです。これは弱った肌がアルカリ性になっているのを、正常な肌の弱酸性に戻そうとする働きによるものなのです。

 

実はこれを副作用と勘違いされる方が多いのですが、これは副作用でっはなく”好転反応”というものです。

 

ターンオーバーが正常化されてから肌トラブルが改善されてくるというケースもよくあるそうです。すから、3ヵ月程はご使用を継続して様子を見ていくと良いと言われています。毎日のケアを積み重ねることで、肌サイクルも少しずつ正常化し、お肌自体が健康な状態に整ってきますので、じっくりとケアすることが大切です。

 

あるスキンケア会社では、使い始めて1ヶ月目38%、2ヶ月目56%、3ヶ月目86%の方が、肌に変化を感じられたと回答するなどの統計も出ているくらいなのです。

 

※万が一、それでも肌に合わない時は返金保証もあるので確認しておくと良いでしょう!!

 

 

天然由来成分90%の化粧水【テアテ】

 

 

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